明智あれこれ

現在深セン駐在記
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The China Coast@香港REGAL AIRPORT HOTEL

美味しかったかと聞かれると、うーん、まあ、値段が高かったのでお肉は良かった。
コストパフォーマンスはさすが香港、かなり悪いですが、香港空港でステーキでもランチで食べたい、なんていう人には選択肢の1つとしてどうぞ、という感じ。
空港併設ホテルの1階に入っているレストランです。


ホテルへは、標識をたどればすぐです。

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空港とつながっている通路は2階なので、1つ降ります。

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1階ロビー正面にあるので、わかりやすいです。

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お昼のメニューはこちらです。

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空港で食べても高いから気にはしませんが、ランチのセットに4000↑円するとか…(;^ω^)
パークハイアット新宿でランチのセットを食べたとき、そんなにしなかったのになあ~…なんて思いつつ。

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頼んだのは、スープ、お肉、デザートのセット。
グルテンフリーと言わなかったので、パンが出てきてしまいました。

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匂いに負けて全部食べてしまいました。
速攻で下痢(^q^)
私がグルテンを大量に摂取すると、鼻炎にもなりますが、それ以上にお腹にきます。

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デザートは意外にもグルテンフリー。

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前後にある細長いのはタケノコではなく、バナナです。

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このホテルは空港への直結通路にドアがないので、人が入り放題で落ち着かないのと、クーラーの効きがあまり良くないです。
特にトイレ。
お腹をくだした私には、とても辛いお籠りでした。

あまり混んでいないので、役職者たちのお見送りランチに便利なお店です。

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SweetPea@香港グルテンフリーカフェ

都内でもなかなかないグルテンフリーのケーキが、香港で食べられます。
香港ならば香港島、乾物で有名な上環にあります。

駅から上環にある有名なお廟に行く途中の坂。

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すごく可愛らしいインテリアのお店です。

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ケーキはこの充実ぶり。

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これ全部グルテンフリー!

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しかも、ケーキ1カット、すごく大きく切ってくれます。
ランチの後のデザート的な感じで注文したのですが、ケーキだけでも良かったかなと。

アボガドと卵のプレートに、

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コーヒーティラミスだったかな。

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これ写真で見ると大したことなさそうですが、すっごく…大きい…です。
こんなの初めて(〃▽〃)ポッ



お客さんが少なかったので、カフェの女性店員とお話もしました。
彼女は日本が大好きな香港人。
今度は沖縄に行きたいの、なんて話も。


このお店で困った唯一のことは、これ。

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オクトパスも使えないの!?と冷や汗たらり。
実は、私の頼んだ卵のプレートには、サーモンが本当は入っているはずですが、サーモンを抜いてもらうことでディスカウントしてもらいました(;^ω^)
現金が足りなかったからorz

香港は元イギリス領ですから、どこでもカードのイメージが強いんですよね。
屋台じゃあるまいし、まさか>< と。



外人さんが本を読みながらケーキを食べていたり、雰囲気の良いお店です。
香港とは河1つ隔てているだけなのに、中国本土ではグルテンフリーの文字すら見ないんですよねえ。

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ONYX、FIX、FLAVORZ@リッツカールトン深センのレストラン巡り

深センNO1豪華ホテルと言えば、リッツカールトンかフォーシーズンズになるでしょうか。
どちらも会展中心ですね。

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会展中心とは、深センにある大きな展示会場のことで、年中さまざまな催し物をやっているため外人さんの出張者が多く、リッツとフォーシーズンズもやってきた次第です。
しかもこの2つは、展示会場前の広場を挟んで向かい合っています。

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少し離れていますが、駅の方にはシャングリラもあります。







さて、展示会お手伝いをした際に、出展していたメーカー様の偉い方と昼休憩を取ることになりました。
豪華~超ローカルまで一通りご案内した後、メーカー様が、
「リッツのロビーカフェあたりでサンドイッチでも食べるか。たまにはそういうことしたいよね(*‘∀‘)?」
とおっしゃるではないですかっ…!

思わず、






/shout 明智(会展中心):

「是非!行きましょう!!」



とシャウト。
はちきれんばかりに尻尾をふってご案内しました。




リッツです。

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思えば、リッツに行くだけでいいのなら、ロビーのソファーは誰でも座れます。
でもこのホテルは、お金を落とさない人が入っていいのか的なオーラをまとっているような気がして、私的に敷居が高いのです。
大陸人はおかまいなしでしょうが。




入り口横にあるカフェ・ONYXです。

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カフェの場所をメーカー様がドアマンに英語で聞いたのですが、流暢な英語が返ってきました。さすが。

メーカー様は、クラブサンドイッチとポテトフライ、紅茶を、私はカフェラテとマンゴープリンを。

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(実はメーカー様に付き合う前に、ローカル飯を既に食べていたのだ。)
私が注文したカフェラテ。

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飲んだ瞬間、牛乳の程よい甘さが口いっぱい広がって、すごくまろやかで、とてもとても美味しかったのです。
深センで今まで飲んだカフェラテの中で、NO1の美味しさだったのですよ。
美味しい美味しいと言いながらちびちび飲みました。
ほぼ毎日飲んでいるスタバのコーヒーより美味しいとは、さすがリッツ。
マンゴープリンも上品な甘さで。
クラブサンドイッチも食べろ食べろ言われてしまったので、思わず食べてしまいました。
まともなパンが中国にもありました。

久しぶりに上質な食事をして、大満足の1日でした。





次の日、前日のリッツがあまりに良かったので、リッツ併設のデリカフェ・FIXに行きました。

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こちらはホテル横、通りに面したところにあり、ホテル入り口とは離れていることもあって、誰でも気軽に立ち寄れる雰囲気です。

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お値段はさすがリッツでした(;'∀')

昨日のカフェラテの美味しさが忘れずに、カフェラテも注文してみました。

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が、昨日のロビーカフェには遠く及ばず…。
うーん、これならスタバのほうが美味しいような?

とは言え、リッツのロゴを見るだけで嬉しくなってしまう私みたいなミーハーもいるでしょうから、名前代ということでしょう。

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油っぽくなくまとまっているのはさすが。


カフェの隣には、リッツのショップもありましたよ。

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大陸オリジナルとかあるのかなあ。










展示会終了の翌日。
展示会も終わって、日本本社からの出張者も明日帰るという、ある日の午後。
出張者「いっぱいお世話になったから、今夜は好きなところ連れていってあげるよ」
と言うではないですかっ…!
私、考える間もなく、








/yell 明智(事務所)「やったー!

リッツでステーキ!!」




と。
遂にリッツカールトンでディナーです!
しかも、3日連続リッツです!!

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リッツでディナー!ディナー!ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ









お目当てのレストランは、2階にある「FLAVORZ」です。

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今回は予約もバッチリしておきましたv

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ステーキは選べます。

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やってきたお肉は、思っていたより薄かったです。
それでも、そこらで食べるのとは全然違いますね、質が。
変な牛じゃないんだろうなという安心感。

ステーキ以外はブッフェ形式だったのですが、種類は本当に豊富です。

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スタッフも良く気がつきます。
複数のお皿を持ってうろうろしていると、すぐ飛んできて、席まで運んでくれます。
ウェイターたちは、英語を話さないのかな?全部中国語で話しかけられたから良くわからず。
(フォーシーズンズでは全て英語で話しかけられました。と書きながら、ふと、格好の違いで現地人だと思われたのかも、と)

デザートコーナーもすごかったです。

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これはチョコ好きな人だったら嬉しいだろうな。

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幸せな時間をありがとう先輩!




リッツ素晴らしい。
と言っても、そこは大陸ですからオチがあって、トイレに入ってドアを開けたら、中で人が用を足している最中でした。
すぐドアを閉めてあげました。
リッツでほんと勘弁してよ\(^o^)/


トイレから戻ると、先輩がお会計をしてくれた後だったのですが、先輩がワインを飲んだのですごい値段になったそう。
次回はない、と言われてしまった。

それは私のせいではないのにヒドイ





思いがけず幸せなリッツカールトン三昧。
いつか泊まってみたいものです。



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糧友パン@香港2店舗

日本のパン屋が香港にある!
しかも米粉パンだと!?
というわけで、2店舗とも行ってきました\(^o^)/





まずは1店舗目。
こちらは荃灣にある店舗です。

空港からだとA31のバスで40分くらいです。

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電車のほうがいいのかも?私は人の見送りついでに寄ってみました。



場所は荃灣広場の中です。

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米粉パンが嬉しすぎて、よそ様のブログにはカマンベールチーズの米粉パンもあるとか書いてあり、ほとんどスキップしながら行った記憶があります。

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デパート内をどこかな~とうろうろしていたら、柱に店舗案内を発見。




…?

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ヤマザキパン!?

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えええーーーーー



と思いつつ、これは何かの間違いで、店内にあるに違いないと言い聞かせ、







うろうろ…








うろうろ…








あった!








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キタ━(゚∀゚)━(∀゚ )━(゚  )━(  )━(  )━(  ゚)━( ゚∀)━(゚∀゚)━!!





店舗をぐるっと回って、原材料チェック。


米粉パンはこの1種類のみですね。

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カマンベールチーズのパンもありましたが、小麦粉のマークはなくとも、湯種のマークがあるから、アウトです。
これはグルテンのかたまりです。

それは置いといて、大量に買って帰りました。

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一時帰国以来のパンです。

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中国では、こういう晩御飯がご馳走なのです。

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外国人御用達のスーパーでカマンベールチーズも買って、自分でカマンベールチーズパンも作りました。
久しぶりの米粉パンは、もぐもぐには劣るものの、美味しかったです。

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特にトーストで焼き目をつけて食べると、美味しさが増します。







そして2店舗目は旺角にあります。
ここは観光地ですから、行きやすいですね。
深センから行くなら、皇崗口岸から旺角行の直通バスが便利ですよ。


旺角の駅前には、有名なスタバのコンセプトストアもあります。

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土曜日に行ったので、激混みでした。

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さて、糧友パンです。
こちらは新世紀広場にあります。
サービスカウンターでどこか聞いたら、そこのエレベーター上がってすぐだよ、と言われてしまいました。

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今日は米粉パンを買い占めるぞおおおおおおお、という気で来ました。





ん?

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?????

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小麦入りだと…!?



ショックで真っ白になってしまい。
店内のすべてのパンをチェックしましたが、グルテンフリー対応のパンはなし。



同じパンなのに

↓荃灣広場店
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↓新世紀広場店
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原材料が違う…?

↓荃灣広場店
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↓新世紀広場店
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同じパンで、店舗によって原材料が変わるのか?
どちらかの表示が間違っているのか?etc...


何も買わず、抜け殻になって深センへ戻りました。

これは白黒つけないといけませんので、糧友パンのフェイスブックに突撃。
一体全体どうなっているのか確認しました。

後日、丁寧なメールがきましたよ。

・糧友パンの米粉パンには、小麦粉がミックスされていること。
・店舗によって表示が異なっており、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません、ということ。

ぎゃー、いっぱい食べちゃったよ、こにゃろおおおおお ( TДT)


糧友パンは、グルテンフリーに対応していません。
アレルギーの重篤な方は、本当に気を付けてください。
日本企業も日本海を超えると、こうも適当になるのか…
(そういや、うちの会社も同じく適当だ。なるほどなるほど)




パン屋でグルテンフリーは難しいのかなあ、と思っていたら、第一パンがやろうとしているようです。

http://www.daiichipan.co.jp/komekopanproject/

頑張れ第一パン、私は全力で応援するよっ!

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FOO@フォーシーズンズ深セン

深センで命の洗濯をできるブッフェを見つけました!
さすがフォーシーズンズ(∩´∀`)∩



ただ、値段のご案内はできませんね。
(取引会社の方のおごり)
社畜万歳\(^o^)/




フォーシーズンズ深センです。

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中国語だと「四季酒店」です。
わかりやすい。
場所は会展中心の展示会場正門の目の前です。

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フォーシーズンズなのですが、インテリアにどこはかとない大陸風を感じます。
椅子とか柱とか。
何故なのか。

ランチにブッフェをやっているレストランは、ロビーフロアにあります。

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ブッフェは12時からスタートなのですが、11時45分について先客ゼロだったので、写真を取り放題(^ρ^)

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屋外では、バーベキューも。

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私の写真だと、ちっとも美味しそうに見えないのですが、深センNO1ブッフェのはず。
(と思って、向かい側のリッツカールトンにも調査に行ったが、フォーシーズンズとリッツで2強かな。
どちらも得意なポイントが違うので、甲乙つけがたい)

ここのブッフェは寿司&お刺身があります。
深センでこんなに生臭くないお刺身が食べられるとは…!
わざわざ香港に食べに行く必要がなくなりますね。
お値段知らないけど(笑

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お寿司コーナーは大人気で、すぐなくなりますので回転が早い。
ただ、職人が気分で握っているのか、寿司の種類やネタがころころ変わります。

もちろん中華麺コーナーもあって。

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スープがすごく美味しかったです(*'ω'*)
ちゃんと手順を踏んで作った中華スープに違いない。

お肉は、中国では珍しい「普通の肉」。
やたら赤い肉だったり、筋が多過ぎたり、見るからに毒が入ってそうな肉ではない、普通の肉。
貴重です。

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頑張ってデザートも食べました。

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これね、東京レベルのケーキです。
甘すぎず、素材が生きてる感じ。
これはケーキのまずい中国で、大変貴重なのです。
貴重貴重しつこいな私もw

お腹いっぱいでソファ席だったので、取引会社の方がいないときにソファでゴロンとしていたら、配膳のおばちゃんが「アイスでも食べる?」と。
ハーゲンダッツをくれました。

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ごちそう様でしたm(__)m




さすがフォーシーズンズと思ったのは、配膳のおばちゃんレベルから、もう英語ペラペラ。
接客もスマートだし、大陸にいることを忘れられる空間です。
ケーキも美味しいので、女子会利用にもいいかもしれません。
想像ですが、一人400元前後かなあ、と。

たまにはこういうモノでも食べないと、中国でやってられないでしょ。




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